コーチング・リーダーシップ研修について
コーチングやメンタルヘルス、介護・医療の研修
コーチング・リーダーシップ研修について
チームのメンバーが動かない、現場がまとまらない――
その悩みを「関わり方」から解決します。
※研修内容・費用についてお気軽にご相談ください
□ チームのメンバーが指示待ちで動かない
□ 注意すると関係が悪くなる
□ リーダーが育たない
□ 職場の雰囲気が悪い
その原因は「能力」ではなく、関わり方にあります。
□ チームのメンバーが自発的に動くようになる
□ 指示しなくても考えて動く組織へ
□ 職場に対話が生まれる
まずはお気軽にご相談ください
□ 研修登壇 2,500回以上
□ 医療・介護・福祉分野に特化
□ 全国の施設・病院・企業で実施
コーチングスキルを持ったリーダー
つまり、
「人の能力を引き出すことができるリーダー」
「人が能力を発揮できるチームを作ることができるリーダー」
「その人の周りでは、人がイキイキと働くことができるリーダー」
を育成するための研修です。

リーダーシップとは、
「指導力」や「統率力」などといわれますが、
「個人やチームを動かす力」のことです。
リーダーというと、「カリスマ性」や「生まれ持った才能」がある人をイメージするかもしれませんが、
そのような人は、ほんの一握りに過ぎません。
リーダーとは、「役割」です。リーダーシップは、生まれ持った資質ではなく「仕事」であり「スキル」です。
複数の人が一緒に仕事をしていくには、誰かがリーダーの役割を担う必要があります。
そのとき、全てを知っている人や、何でもできる人がリーダーになる必要はありません。
リーダーの役割を担う人が、リーダーとして必要なスキルを身につけていけばよいのです。
コーチングとは、
「人の行動や能力を引き出すコミュニケーション技術」であり、
人の自発的行動を促す関わり方です。
コーチングのスキルを学ぶことで、相手の力を「引き出す」関わりが可能になります。
コミュニケーションによって、周りの人の能力を引き出し、チームとしての成果につなげていくことが、リーダーの重要な役割です。
誰でもリーダーという役割を担うことができ、組織の中では、誰にでもその可能性があります。
そのために必要なのが、コーチング・リーダーシップ研修です。
組織の中でコーチングのスキルを身につけ、リーダーという仕事・役割を担える人材を育成していきませんか?

コーチング・リーダーシップ研修は、
など、様々な層の方にご受講いただき、ご活用いただいております。
また、介護・医療・福祉だけでなく、一般の企業・会社・団体を始め、教育・行政など、分野問わず、役立てていただける内容となっております。





